皆さん、こんばんは!黒霧島です。
前回は少し浮気して「白(金しろ)」を楽しみましたが……今夜はやっぱり、私の原点。**「黒霧島」**に戻ってまいりました!
キャンプ道具は使わず、フライパンとレンジだけの「普通のご飯」。
でも、その組み合わせが**「盤石(最強)」**すぎて、お酒が止まりません……!
今回のメインは「塩サバ」……じゃない!?
今夜のラインナップ、一見すると「塩サバ」が主役に見えますよね?
もちろん、脂の乗った塩サバに大根おろし、最高です。
でも、今夜の「黒霧島泥棒」の正体は、実はこっち。
**「まるごと新玉ねぎのレンチン」**です!(*≧▽≦)ノシ))
新玉ねぎの「とろとろマヨポン」がヤバい。
今しか食べられない新玉ねぎを、贅沢にまるごとレンジへ。
味付けは迷いに迷って、今回は**「マヨポン」**で攻めてみました。
【作り方は超シンプル】
1.新玉ねぎに切り込みを入れてレンチン(5〜6分)。
2.マヨネーズとポン酢をたっぷりかける。以上!
お好みで香辛料をトッピング
この新玉ねぎの「とろけるような甘み」と、マヨポンの「コクと酸味」。
これが黒霧島のキリッとした芋の香りと混ざり合った瞬間……**「あ、今夜は飲みすぎる」**と確信しました(笑)。
大根大量消費!「マンバ煮」と大根煮の安心感
そして、忘れてはいけない郷土の味。
大好きな**「マンバ煮(高菜煮)」**と、大根を早く使わなきゃ!と作った「大根と人参の煮物」。
大根の消費のために作ったはずが、味が染み染みで立派な主役に。
和食、新玉、そして黒霧島。
これこそが、私にとっての「盤石」な布陣です。
まとめ:結局、この組み合わせに戻ってきちゃう。
キャンプ飯のような派手さはないけれど、冷蔵庫にあるもので工夫して作る「最高の1人飯」。
新玉ねぎをハフハフ言いながら、黒霧島をグイッと。
皆さんも、今夜は「マヨポン新玉」で一杯いかがですか?
旬の味は、一番の贅沢ですよ!
今夜も笑顔で、乾杯!




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